東京アートポイント計画

お知らせ

世田谷ボランティア協会が発行する情報誌「セボネ」にて、「東京で(国)境をこえる」の活動が紹介されました

社会福祉法人世田谷ボランティア協会が毎月発行している情報誌「セボネ」12月号にて、「東京で(国)境をこえる」で行っている「kyodo 20_30」の取り組みが紹介されました。

「kyodo 20_30」は、東京都世田谷区の「経堂」を主な会場として、20歳~30歳の人たちを対象に、「見えない(国)境」について話しあったり、作品を作ったりするプログラムです。記事では、プログラム実施の様子や、代表の矢野靖人さんの想いが紹介されています。

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